建物を支える四本の柱のように、人生の基盤を支えるのがケンドラのハウス群です。第1(自分)、第4(家庭)、第7(パートナー)、第10(仕事)という人生の四本柱にあたるハウスの総称。ここにラッキースター(吉星)がいると、その分野で安定した力を発揮できます。
ケンドラ
Kendra第1・4・7・10ハウスのグループ。ホロスコープの「四本柱」として人生の基盤を支えます。
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詳しい解説
関連する用語
バーヴァ(ハウス)Bhava
ホロスコープを12に分けた「お部屋」のようなもの。仕事・恋愛・お金など人生の各テーマを担当しています。
ハウス(バーヴァ)第1ハウス(ラグナ)1st House / Tanu Bhava
「あなた自身」を表すハウス。見た目・体質・人生全体の方向性がここで決まります。
ハウス(バーヴァ)第4ハウス4th House / Sukha Bhava
家庭・お母さん・住まい・心の安らぎを表すハウス。人生の「土台」です。
ハウス(バーヴァ)第7ハウス7th House / Kalatra Bhava
結婚・パートナーを表すハウス。恋愛相手やビジネスパートナーとの縁もここで読みます。
ハウス(バーヴァ)第10ハウス10th House / Karma Bhava
仕事・キャリア・社会的な評価を表すハウス。あなたが社会で果たす役割がここに表れます。
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